Dialy & Material book

オークションの出品に初挑戦

出品する時期が悪かったのか。。。(最終日が連休に突入した後だった)
思ったよりも値段が釣り上がっていかなかった。というか入札一件って!商売って難しいですねー。

まぁ、でもいらないものを売って小遣いを稼げるので別にいっか。いや、小遣いではないな。嫁さんが口をうっかり滑らせて小遣い扱いになるはずだったのに家計に入ることになったんだよなぁー。

スタート価格を低く設定して入札を活発にするのか、
この値段なら。。。というのをスタート価格にするのか。

うーん。難しいですな。

XPS710へHDD(IDE)を移植2

会社帰り日本橋に寄って、sofmapでSATA電源1を大電源?4に変換するやつを840円で買って帰ってきた。メジャーなお店は全部回ったつもりだけど、sofmapが一番安かった。

早速家に帰ってセッティングしようかと思っていたのに、嫁さんが住宅ローンの繰上げ返済について家族会議をするぞと言ってきたので、そちらを優先。

食事をしてさっそくセッティング開始。SATAケーブルはマザーボードのところに番号が振ってあるので、それを確認してBIOSで有効にしたところ問題なく動作。よかったよかった。結局、2000円くらいかかった。

XPS710へDVDドライブ、TVチューナー、HDD(IDE)を移植

旧マシンであるDELL DEMENSION4100(なんと、化石のようなPentium3 800MHz)から新マシンXPS710へDVDドライブ、TVチューナー、HDD(IDE)を移植。

■DVDドライブ
IO-DATAのドライブ(型番は忘れた)。問題なく移植完了。電源、IDEコネクタが短いので接続しにくいのが難点だった。あと、化粧版?で通常は隠れているとはいえ、黒いボディの中にオフホワイトのドライブはちと格好悪い。

■TVチューナー
玄人志向のCX23881-STVPCIを移植。移植後、付属のWinDVR2を起動しするとロゴ画面のところでフリーズしてしまう。AVerMediaのページから最新のドライバ(AVerTV303 Ver5.3.0.22B)をダウンロードしてインストールしてみると問題なく動作した。TVチューナーに付属の音声ケーブルがボードから本体の音声入力端子まで届かず。長めのやつを買う必要有り。

■HDD(IDE)
Seagateの160GB(IDE接続)を移植。そのままでは移植すら出来ない。なぜかと言うと、XPS710はSATA接続だった。。。仕方がないので日本橋まで行って、FaithでSNEのSIDE921というIDEをSATAに変換するボードを1280円で購入(色々なお店に行ったけど、これが一番安かった)。家に帰って取り付けようとしてみると。。。なんと、今度は電源ケーブルが届かない!SATA電源ケーブルを分岐させるやつを買ってこなければならない。あぁー面倒臭い。これは会社帰りに買おうと決めたので今回の動作確認は保留。

コネクタ類を沢山さわる場合は手袋をしておいた方がいい。HDDの電源コネクタを外そうとしているときに手を切ってしまったので。

日本橋から最寄駅まで帰ってきて自転車に乗ろうとすると、自転車の鍵がないことが判明。どうやらなくしてしまったらしい。以外にも嫁さんにはあまり怒られなかった。スペアキーもなくしているので、今後どうしようかと考え中。

XPS710と2707WFP(交換品)到着!

ついにきた!XPS710は噂どおりのデカさ。といってもリアルサイトで現物を見ているのだけれども、自分の部屋に入れるとさらに大きく感じる。電源を入れた直後だけ、ファンが全力で回るみたいで騒音が発生するけれどもそれ以降は特に問題なし。さて、今週末は旧マシンから部品の移植で忙しそうだ。

色々と問題ありありの2707WFPは100%納得のいくものではなかった(まだ2mm程度右側に傾いている)けれども、誤差の範囲かなと思い妥協。まぁ、そこそこ満足。

DELL2707WFP到着→即交換へ Part2

交換用の新しい2707WFPが到着。しかーし!まだ右に傾いている。だめだこりゃ。さらに交換となりました。次も同じような品質のが来たら注文のキャンセル交渉をするしかないな。

gccコンパイラはtypedefによる二重定義を回避する方法

gccコンパイラはtypedefによる二重定義(duplicate)を許さないので、回避する方法を色々と調べていたら、どうもシステムヘッダの場合に関しては許容しているということが判明。それならば二重定義しているヘッダファイルを"c:\cygwin\usr\include"に入れてやるってのもひとつの解決法となります。

でも、やっぱりこんな方法では気に入らない

と意気込んでみても別の解決方法が見つからない。結局はコンパイラに依存したコードを書くなってことなんですよ。ARMとVCのコンパイラはエラーにならない。ワーニングくらい吐いてくれないと困るよなぁ。


Dell Premium Plus カードはDELLの商品を買った場合にはボーナスポイントが付くわけだけれども、但し書きで『オンラインストアのみ』と記載されていた。リアルサイトで購入する際にボーナスポイントが付くのかどうかが心配で、店員さんに心配な旨を相談してみると、『うちでの注文も結局はオンラインストアですからね』という回答が返ってきたので、その言葉を信じてDell Premium Plus カードを使用したのだった。

でも、ポイントが実際に付かないと安心出来ないので、会員専用ページで毎日のようにチェックしていると、今日ついにボーナスポイントを含めたポイントが加算されているのを確認!これで一安心。ちなみに、9700円分程度のポイントが溜まっていた。